▼教 育 の 特 色

■3 つ の ス テ ー ジ

≫学 級 編 成

≫国 際 学 級

≫特 別 な 教 育 活 動

≫ク ラ ブ 活 動
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3つのステージをステップアップすることで難関大学への現役合格をめざします。 |

中高一貫教育の利点を最大限生かせるよう、6年間を2年間ずつ3つのステージに分け、それぞれの段階において生徒の成長に応じたきめ細かい指導を行っています。



基礎学力を養成・充実させる

1 ・ 2 年 生 | |
 この時期に大切なことは、規律ある学校生活を行い、基礎学力をしっかりと身につけさせることです。学習の習慣づけ、勉強に励むための体力づくりなど、学習への全般的な取り組み方も指導していきます。
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学ぶ意義を理解させつつ、次のステップへ

3 年 生 | |
 高等学校の学習内容(英・数)に入り、格段に難しくなるこの時期こそ、なぜ勉強しなければならないのかという生徒の疑問を、H・R、部活、行事などを通して共に考えます。人間としての成長の基礎づくりの時期です。
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4 年 生 | |
 キャリア・ガイダンスを実施しつつ、各種の進学資料を提供し、適性検査も実施しながら生徒が自らの適性・能力を知り、5年生からの進路別指導への準備を行います。
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明確な目的をもって挑戦させ、自己実現をはかる

5 年 生 | |
 全学年の中心として学校行事をリードしつつ、人間として大きく成長しながら計画的に受験に向かって出発します。目標の定まった生徒には具体的な受験指導を開始し、どう勉強を進めてよいのかわからない生徒には、さまざまな角度からアドバイスを行っています。
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6 年 生 | |
 多くの生徒が毎日のように進路室を訪れます。進路室では生徒に各種情報を伝え、激励し、受験大学・進学大学決定の相談に乗っています。ひたすら自己実現へ挑戦する時期です。ほとんどの生徒が大学へ進学しますが、これは出発点であることも指導しています。
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